■多摩北部医療センター眼科・駒込みつい眼科 推奨店

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岩田秀樹
昭和47年2月22日生まれ
経歴平成2年、以前の北浦和店にて雑務を教わり、平成4年から東京医科歯科大学 眼科医開業の横浜市緑区長津田「今川眼科」にて検眼の基礎を学んだ後、東京都多摩老人医療センター眼科(現:多摩北部医療センター)・豊島区「駒込眼科」・江東区「さとう眼科」・中野区「のがた眼科クリニック」・町田市「もりしま眼科」・文京区「駒込みつい眼科」といった、主に開業医の眼科診療との深い繋がりがあります。内、約半分は新規開業から関わりスタッフの検眼業務も支援。


当店は、昭和61年都立多摩老人医療センター開設以来、眼科外来に毎週(火)(金)と出向いて、一般外来患者をはじめ、同敷地内の東村山ナーシングホーム、東村山老人ホーム「青葉」、「桜」、「むさしの園」に入所している高齢者の術後用眼鏡製作及び、福祉治療材料としての眼鏡製作に取り組んでまいりました。都立多摩老人医療センターは、平成17年4月に東京都保健医療公社に運営移管し、平成18年には地域支援病院に認定され、東京都の北多摩北部地域(清瀬市・東久留米市・東村山市・小平市・西東京市)の中核病院、多摩北部医療センターとして運営されています。

現在は、高齢者医療の他、小児医療などの充実・強化を図り、近隣の先生方と密接な連携を取りながら地域の中核病院としての役割を担っています。
 
 

運営移管後に伴うお知らせ

現在、眼科外来への出張は、眼科から依頼を頂いた上で出張しております。当店にて眼鏡をお作り頂いた患者様が、再度当店にて御注文される場合は、眼鏡処方の予約をし、診察の際に「また、ここの眼鏡屋さんで作りたい。」と、先生に言っていただければ、眼科受付さんからイワタメガネに「眼鏡を作りたい患者さんがいますので」と連絡が来ます。
出張の曜日と時間は、火曜日  午後1時30分~眼科外来に伺わせていただきます。東京都保健医療公社 多摩北部医療センター
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駒込みつい眼科出張について

平成19年10月1日の開業より、毎週(月)(金)午後の診療時間15:00 ~ 17:30まで検眼室にて眼科スタッフと共に視力検査及び、眼鏡処方を行っております。院長は、幼稚園や学校の検診にも出向くため新学期等の時期は大変午後が混み合います。また、文京区内の開業医では僅かな「白内障の日帰り手術」も行っていますので開業医に多く見られる患者年齢層の偏りがない眼科です。駒込みつい眼科